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	<title>帝塚山小学校ニュース</title>
	<description>帝塚山小学校のニュースです</description>
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	<lastBuildDate>Wed, 08 Feb 2012 16:05:17 +0900</lastBuildDate>
	<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 16:05:17 +0900</pubDate>
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		<title>土曜自然教室「高見山登山」</title>
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		<description><![CDATA[２月４日（土）、土曜自然教室の「高見山登山」が行われました。三重県と奈良県の県境にそびえる高見山は、海抜１２００メートルを超える美しい独立峰で、この時期、頂上付近で見事な「霧氷」が見られることで有名で、毎年数多くの登山客でにぎわっています。この山に子ども達を連れて行く雪中登山が行われてからちょうど１０年になり、毎年その姿を変える高見山は先生方からも根強い人気があります。<br />今年は猛威を振るう冬将軍のおかげで、各地で豪雪が続いていますが、例にもれず、登山口のバス停に向かう前からあたりはすっかり雪景色でした。朝の６時半に学校を出発した６年生たちは、バスの中では眠そうでしたが、バスを降りるとしんしんと降りつける雪にすっかり目が覚めました。登山口から積雪で滑る林の中を歩きましたが、早々と用意してきたアイゼンをつけることになりました。昔は伊勢へ通じる街道筋だった林道を抜けると小峠に到着しました。ここからはいよいよ本格的な登山道です。慣れないアイゼンをたよりに、急な坂道を喘ぎながら登ります。いくつかの岩場をくぐり、木々の高さが変わってくると、もうすぐ頂上です。このあたりから、霧氷というより、むしろ蔵王の樹氷のような美しい木々を左右に眺めながら、熊笹の茂る尾根に出て、避難小屋に到着しました。目の前には、頂上三角点と高見山神社が見えてきます。激しく吹きつける雪と寒さにこごえながら頂上に立つと、時おり差し込む薄日をねらって、とにかく証拠の写真をパチリ！その後は、ぞくぞくと登ってこられる一般の登山客とすれ違いながら、一路麓の温泉を目指します。滑りながらやっとのことで温泉に到着した一行でしたが、もう先約でいっぱいです。少し待って、温かい温泉につかった時のなんともいえない安堵感は最高です。雪景色を見ながらお風呂につかり、「ああ、来てよかった・・・！」]]></description>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 13:02:56 +0900</pubDate>
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		<title>低学年　豆まき集会</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-176.html</link>
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		<description><![CDATA[２月３日（金）、今日は節分です。恒例の低学年豆まき集会が行われました。<br />朝からこの冬一番の寒さに見舞われましたが、鬼の子どもたちはみんな元気に体育館に集りました。<br />2年生の司会で校長先生から鬼のお話を聞いたあと、『おにはうち、ふくはそと』の絵本の読み聞かせがありました。<br />スクリーンの絵を見ながら、鬼の子どもたちは熱心に平先生、新田先生の声に聞き入っていました。<br />３年生の伴奏で歌を歌った後、いよいよ鬼退治です。舞台の上の大きな鬼の絵に向かって、豆の代わりに紅白の玉を投げます。<br />みんな元気いっぱい、自分の中の弱い鬼、悪い鬼に向かって投げつけていました。<br />「いたい、いたい・・・。先生は鬼じゃないから、当てないでね！」]]></description>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 07:10:34 +0900</pubDate>
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		<title>校内マラソン大会　開催</title>
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		<description><![CDATA[1月28日（土）、校内マラソン大会が行われました。例年は平城宮跡を会場に、低学年2キロ・高学年4キロのコースを設定して行っています。しかし、今年は残念ながらインフルエンザの流行により、校内での開催となりました。<br />ときおり雪が舞う寒い朝でしたが、みんなは元気に運動場に集りました。念入りに準備体操をした後、校内コースの説明がありました。低学年は4周（１．５km）、中学年は6周（２．２km）、高学年は８周（３km）です。今日まで毎日走り続けてきた成果を発揮しようと、どの学年もやる気満々です。<br />１・２年生は顔を真っ赤にして、３・４年生は楽しそうに、５・６年生は真剣そのもで走っていました。<br />みんなが走っている間にお母さん方が、お餅を焼いて熱々の「きなこもち」を作ってくれています。これは、５年生が昨年春に田植えをし、秋に稲刈りして刈り取ったもち米を先週お餅にしてくれたものです。<br />がんばって走り終わってからのおもちは最高です。５年生とお母さん方に感謝して、おいしくいただきました。<br />こうして、寒さに負けない帝塚山っ子の耐寒訓練は、無事終了しました。]]></description>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 09:41:47 +0900</pubDate>
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		<title>帝塚山グランプリ　R６</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-174.html</link>
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		<description><![CDATA[１月２６日（木）、帝塚山グランプリ　R６が行われました。肌を突き刺すような寒さの中ですが、みんなの元気な声援で吹き飛ばしてくれました。今日の競技は、「タイヤころがし」です。１年から６年まで、四色の選手たちがタイヤ転がしリレーで優勝を競います。<br />見ているとすぐに出来そうですが、実際にやってみると、重いタイヤはなかなかいうことをきいてくれません。それで順位がコロコロ入れ替わって、周りの声援は一層盛り上がりました。<br />低学年の優勝黄組。高学年の優勝は赤組という結果に終りました。<br />次の帝塚山グランプリ　R７がとても楽しみです！<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 13:39:56 +0900</pubDate>
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		<title>おもちつき</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-173.html</link>
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		<description><![CDATA[１月２５日（水）、今年度５年生が田植えし、稲刈りもして収穫したもち米でもちつきをしました。<br />今日ついたおもちは、２８日（土）に平城宮跡で予定しているマラソン大会が終った後、全校でいただくことになります。<br />５年生は責任をもって全員つきましたが、杵は重くてなかなかうまくいきません。<br />１年生も全員少しだけつかせていただきましたが、おもちはいうことをきいてくれません。<br />結局、現業の方々に大半をお願いしてついていただくことになりました。<br />２８日は、各クラスの総務さんがみんなが帰ってくるまでにこんがり焼いて、熱々の「きなこもち」にしてくださる予定です。<br />とても楽しみですね！]]></description>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 12:28:22 +0900</pubDate>
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		<title>耐寒訓練　始まる</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-172.html</link>
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		<description><![CDATA[１月２４日（火）、今年度の耐寒訓練が始まりました。昨日は欠席者が多く実施を見合わせましたが、今日は寒空の下、元気に全校児童が運動場に集合しました。<br />校長先生の励ましのお言葉の後、みんなで元気に準備体操をして体を温めます。そしていよいよランニングの開始です。１・２年生は運動場を６周、３年生は校舎周りを３周、４年生は中高グランドを２周、５・６年生は中高グランドを３周、それぞれ走りきります。<br />文字通り「耐寒」の時間となりましたが、走り終わって整理体操をするころには、みんな頬を赤らめ、すっかり体が温まった様子でした。明日からは、走力別の４人組で、土曜日のマラソン大会に備えて頑張ります。]]></description>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:13:32 +0900</pubDate>
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		<title>５年生　スキー教室　報告　３日目</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-171.html</link>
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		<description><![CDATA[<p>&nbsp;１月１９日（木）、５年スキー教室、三日目の報告です。午前７時の起床。子どもたちが起きるころに、大きな太陽がのぼり始めました。昨日のスキーレッスンの疲れが多少、残っているようですが、朝の集合にはみんな元気な顔を見せてくれました。バスで移動してゲレンデに到着した子どもたちからは、「きれい」「滑りやすそう」「人があまりいない」などの声が聞こえてきました。午前９時。月組・星組が合流し、午前のレッスンがスタート。インストラクターの先生が、それぞれの班の子どもたちの様子に応じて、いろいろなゲレンデでレッスンを始めてくださいました。テレキャビン（ゴンドラ）に乗った班の子どもたちは、白馬五竜岳を背景に圧雪されたバーンにきれいなシュプールを描きながら滑っていました。少々凍ったバーンもありましたが、昨日以上に上達した子どもたちは、こけずに気持ちよく滑っていました。１１時半までリフトに何度も乗り、色々なコースを滑るうちに子どもたちも見違えるほど、上達していきました。<br />充実した午前のレッスンも終わり、昼食が待つレストラン「エスカルプラザ」で、再び集合。今日のメニューはパスタ。山もりの上に、まだおかわりをする子どもたち。なかなかの食欲です。<br />&nbsp;午後１時。いよいよ最後のレッスンがスタートしました。遠くからレッスンの様子を見ていると、グループごとにきれいなトレインで滑る姿が目に入ってきました。「うまくなったなあ～」という声が思わず、出てきます。本当に４回のレッスンで上達しました。午後から少し曇り始めましたが、滑るには何の問題もなく、このスキーレッスンは、天候に恵まれました。いよいよインストラクターの先生方とも、お別れです。先生方も「また来年、会おうなあ」と声をかけてくださり、子どもたちも笑顔で手を振ってお別れしました。<br />&nbsp;今は、宿舎に帰って風呂に入ったり、くつろいだりしています。明日は、スノーラフティングをして帰る予定です。子どもたちも「スノーラフティングって何？」と思っている子どももおり、楽しみにしているようです。明日は、スキー焼けした顔で、レッスンの様子をお話してくれることだと思います。温かく迎えてあげてください。<br />学校への到着予定は午後５時４５分ですが、前後する場合はメールで連絡させていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 17:29:31 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>５年生　スキー教室　報告　２日目</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-170.html</link>
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		<description><![CDATA[<p>&nbsp;１月１８日（水）、起床時刻の午前７時。こちらの気温はマイナス１７℃。あたりは静まり、太陽がのぼり始めました。今日もよいお天気になりそう・・・・。７時半の朝食には、みんなの元気な顔が揃いました。朝食終了後は、スキー教室の準備。スキー教室を一度経験しているため、準備もスムーズです。<br />９時１５分に、白馬五竜ゲレンデに集まることができました。ゲレンデも圧雪され、とても滑りやすそう。子どもたちの顔も、自然と笑顔になります。９時半から、スキー教室の開校式。昨年度もご指導いただいたインストラクターの方々もおられ、子どもたちの顔にも安心感が・・・。開校式終了後はお天気が良いため、各班に別れて全員でゴンドラ（テレキャビン）に乗って山頂付近まで行きました。そこで、美しい白馬五竜岳を背景に写真撮影。そこからは、山頂付近で滑る班や、もう一度ゴンドラを使ってとおみゲレンデで滑る班に分かれました。一年ぶりに滑るためにこわごわ滑っている人や、きれいなシュプールを描きながら滑っている人など様々です。ようやく慣れてきたところで、午前のレッスン終了。おいしいカレーが待っているレストラン「エスカルプラザ」へ。みんな、大人のカレーを堪能しました。<br />午後のレッスンに入る前に、みんなで「幸せの鐘」と一緒にクラス写真を撮影しました。写真撮影後は、みんなで雪遊びを楽しみました。スキー教室とはまた違った雪を、みんなで楽しむことができました。午後のレッスンは１時からです。午後からは、午前のレッスン以上にリフトに乗り、スキーを満喫しました。スキーを滑る様子も、午前とは見違えるぐらい上達しました。もちろん午後も快晴です。今は、６時の食事までお風呂に入ったり、友だちとゲームをしたりしてくつろいでいます。今夜はきっと、ぐっすり寝ることができるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 17:45:17 +0900</pubDate>
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		<title>５年生　スキー教室　報告　１日目</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-169.html</link>
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		<description><![CDATA[１月１７日（火）、まだ霧が残る学園前を出発した５年生一行。名神高速・中央自動車道と進むにつれて、快晴になっていきました。昼食を食べた神坂ＰＡでは、大変気持ちの良い青空で、今回のスキー教室もお天気に恵まれる予感が・・・・。<br />さらにバスに乗って、３時５０分ごろ予定通りに長野県白馬村に着きました。途中で体調を崩した人もおらず、参加した子どもたちは元気に宿舎に入りました。六時からの夕食にあわせて、お風呂に入って、くつろいでいます。<br />明日のスキー教室に、元気に参加できるよう今晩は、十分に睡眠をとりたいと思います。明日をお楽しみに・・・・<br />&nbsp;<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 17:22:34 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>４年スキー教室　３日目　報告</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-168.html</link>
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		<description><![CDATA[１月１２日（木）、４年スキー教室　３日目の報告です。今日は昨日とうって変わって朝から快晴です。午前６時ごろ、山には大きな月が沈み、真っ赤な朝焼けとともに太陽がのぼりました。気温はマイナス１２℃。山頂ではマイナス２０度に達していたそうです。しかし、ゲレンデに向かうと、そんな寒さを感じさせないような絶好のスキー日和でした。インストラクターの先生によれば、今シーズン一番の天候だそうです。午前のレッスン開始とともに、すべての班がゴンドラで山頂に登りました。そこには、白馬五竜の大迫力のパノラマが待っていてくれました。班ごとの記念撮影を済ますと、早速レッスン開始です。昨日と違って、どの班も軽快に滑っています。<br />昼食のミートスパゲティは、おかわりの連続で全て完食でした。昼食を済ませ、午後のレッスンが始まると、みんなあっという間に消えてしまいました。スキーの着脱で手間取っている人は誰もいません。みんなインストラクターの先生の後にぴったりついて、余裕の滑りを見せていました。ゲレンデからの景色も十分堪能して、楽しいスキー教室は終了しました。<br />明日は、ほんのりスキー焼けした顔で、それぞれの上達ぶりを語ってくれると思いますので、温かく迎えてあげてください。<br />学校への到着予定は１６時４５分ですが、前後する場合はメールで連絡させていただきます。<br />終了]]></description>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 16:45:10 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>４年スキー教室　２日目　報告</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-167.html</link>
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		<description><![CDATA[１月１１日（水）、都市部では味わうことのできない静かな朝を迎えました。窓の外を見るとしんしんと雪が降っています。昨日とは全く違う雪国の景色にみんな感動です。朝食の間も雪は絶え間なく降り続き、雪の中をゲレンデへと向かいました。９時３０分にインストラクターの先生方が勢ぞろいし、開校式を行いました。まずは、スキー靴の正しいはき方から丁寧に指導していただき、いよいよスキー板をつけることになりました。これがまた大変です。つけてははずれ、立ち上がってはすぐにこけ、半分ほどの人は長い時間悪戦苦闘していました。しかし、少しずつ慣れてきて、緩やかな斜面で歩いたり滑ったりできるようになって午前中のレッスンを終えました。昼食は、ゲレンデのレストラン「エスカルプラザ」でカレーをいただきました。何杯もおかわりするたくましい子どもたちには、ほれぼれします。食事を終えると、楽しみにしていた雪合戦です。野村先生は気の毒に、雪まみれになって終了となりました。午後になると、吹雪は一層激しくなり、視界も悪くなりましたが、みんなの上達ぶりはたいしたものでした。あっという間にみんなそれぞれのリフトで上を目指し、インストラクターの先生の後に一列に続いてきれいなシュプールを描いたり、ストックなしですいすい滑ったり、サラサラの雪質も幸いして、午前中とは違い格段の成長でした。誰一人けがもせず、体調も崩れず、無事にレッスンを終えて宿舎にもどってきました。今も外は猛吹雪ですが、明日は、少し天気が回復するとのことでした。今夜はぐっすり眠って、明日、白馬五竜連峰を望めることを期待しています。]]></description>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 16:52:31 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>４年スキー教室　１日目報告</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-166.html</link>
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		<description><![CDATA[１月１０日（火）、４年生は予定通り８時３０分に学校を出発しました。滋賀県では雪が多く、逆に岐阜県では全く雪が見られませんでしたが、快晴で南アルプスや中央アルプスの山々はきれいな雪景色を見せてくれました。長野県に入ると雪国らしい景色が現われ、子どもたちは歓声をあげていました。午後３時半に白馬五竜に到着し、開舎式を行いましたが、宿舎の方々は例年より、雪は少なめだとおっしゃっていました。今、スキー靴のサイズ合わせを終え、ゆっくりとお風呂に入っています。ここの宿舎のお料理は最高においしいです。今日はしっかり食べて、明日に備えます。明日の報告をご期待ください。]]></description>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 17:21:51 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>平成２４年度　教員募集について</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-165.html</link>
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		<description><![CDATA[ただいま、平成２４年度の小学校教員を募集しております。<br />詳細はトップページ右下の教員募集バナーからご覧ください。]]></description>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 15:16:12 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>コーラス部　毎日放送こども音楽コンクール　西日本優秀校発表会で優良賞受賞</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-164.html</link>
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		<description><![CDATA[本校コーラス部は、昨年行われました毎日放送こども音楽コンクール　地区予選でのテープ審査で、見事に最優秀賞に輝き、12月24日（土）、大阪池田市市民会館での西日本優秀校発表会に近畿地区代表として出場しました。<br />コンクールは、近畿以外にも四国、中国地方、九州からも多数出場しており、小学校の合唱部門では２７校が出場しておりました。冬休みの練習期間中、体調を崩してしまう児童もおりましたが、当日は全員が万全の体調で舞台に立つことができました。本番は、この様に表現したいという子どもたちの思いが、全て歌に表現されているすばらしい演奏でした。自信を持って自分たちの表現をし終えた子どもたちの表情はきらきらと輝いており、近くで見ていた私どもも感激いたしました。NHKコンクール、音楽祭、そして今回の舞台をずっと見て来られた保護者の皆様からも、「今回の演奏はこれまでと質が違った」「感激した」「うれしかった」と、たくさんのお言葉をいただきました。<br />終了後の表彰式では、見事「優良賞」を受賞することができました。<br />表彰式終了後、コンクールに出場した児童、生徒が舞台に上がり、全員で『ふるさと』と『silent night』を合唱しました。表彰式に出席していた帝塚山小学校の児童３名もこの舞台に上がり、大勢での大合唱を体験しました。貴重な体験をした子ども達は、舞台から戻ると、「楽しかった！！」と満面の笑みで感想を言っていました。<br />【コーラス部顧問　田中葉子】]]></description>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 09:48:45 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>土曜自然教室（鉱物採集）開催される</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-163.html</link>
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		<description><![CDATA[１２月１９日（月）、土曜自然教室の鉱物採集が行われました。今回は、「蛍石＝フローライト」を山中から探す会です。蛍石とは、カルシウムとフッ素が結合した鉱物で、無色・白・緑・青緑・紫などの色彩とガラスのような光り方を示し、鉱物マニアの間では根強い人気があります。ただ、この蛍石が眠っている鈴鹿山系宇賀溪の秘密の鉱山は、本校理科主任が長年探索して見つけ出した秘密の場所なのです。<br />　早朝の午前７時、凍りつく寒さの中を出発した４・５・６年生２７名の一行は、一路鈴鹿の麓へと向かいました。現地に近づくと、何と鈴鹿山脈は雪で真っ白です。宇賀溪の坂道にもあちこちに雪が積もり、震えながらの採集となりましたが、それぞれが青白く光る蛍石や水晶を見つけ出すことができました。帰路はケースの中の採集した『宝石』を眺めながら、暖かいバスの中で「来てよかった・・・。」としみじみ思う子どもたちでした。]]></description>
		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 16:42:59 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>東日本大震災義援金、育友会より日本赤十字社に寄付</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-162.html</link>
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		<description><![CDATA[　１１月３日（祝）、小学校を会場に行われた幼小合同ファミリーカーニバルは、「絆～小さな力を大きなきずなへ～」というテーマを掲げて企画されました。その一環として、東日本大震災の被災者の方々を応援させていただく義援金を、アトラクション及び食品の販売価格に付加すること、また当日の寄付を募ることによって集める企画をたててまいりました。お蔭様で皆様のご協力のもと、義援金の合計　は３２１，５６６円に達しました。<br />　そこで、１２月１３日（火）、幼稚園育友会会長・副会長、　小学校育友会会長・副会長が日本赤十字社奈良県支部を訪れ、事務局長の松田光央様に義援金をお預けしてまいりました。　<br />　また、松田様より、お預かりした義援金は、そのままの金額を被災者の方々に間違いなくお渡ししていること。しかし、一方で被災者支援のための赤十字の活動費用に義援金は一切充てられないので、逆に現地への輸送や現地での活動費用が枯渇して困っているとのお話をいただきました。赤十字活動への皆様のご寄付をさらにお願いしたいとのことでした。<br />　今回、幼小合同ファミリーカーニバルでご協力をいただいた保護者の方々に心より感謝いたします。ありがとうございました。<br />]]></description>
		<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 17:13:26 +0900</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title>6年　琵琶湖博物館　見学</title>
		<link>http://www.tezukayama-e.ed.jp/news/article-161.html</link>
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		<description><![CDATA[１２月１３日（火）、６年生が恒例の琵琶湖博物館見学会に出かけました。６年生は２学期以降、『自然と人間の共生』を主題に環境問題にかかわるテーマをそれぞれが追究し、原稿用紙３０枚に及ぶ卒業論文に挑みます。今日はその一環としての体験学習です。<br />　まず、本校にだけ特別に組んでいただいたプログラムを２つの班に分かれて実習します。講師は当博物館の学芸員の方々です。<br />　プログラムⅠの『ヨシ笛製作』では、琵琶湖に生育する「ヨシ」を材料に、自分だけのヨシ笛を作ります。なかなか難しいのですが、いい音色が出るようになると、感激します。<br />　プログラムⅡの『化石のレプリカ製作』では、石膏を使って、サンヨウチュウ・アンモナイトなどの化石のレプリカ作りに挑戦します。これらの本物の化石を触ることができるという、貴重な体験ができます。<br />　講師の先生がていねいに指導してくださり、自分の手作りのお土産まで持って帰れるという、本校自慢のうれしいプログラムです。<br />　昼食の後は、館内を自由に見学しながら、自分のテーマ学習に取り組みました。「淡水の生き物たち」の水族館や「湖の環境と人々のくらし」の特別展示など、６年生は興味津々に見入っていました。]]></description>
		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 16:45:20 +0900</pubDate>
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